石原良太郎、1954年生まれ。東京都品川区出身。

約15年間、食品関連企業の子会社社長としてスポーツクラブや菓子製造を手掛け、 7年前に起業しました。 「夢をカタチにするつなぎ手」になりたいと、株式会社ロビームを設立しました。

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夢をカタチに!

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■ Portfolio

石窯mini

ロビームは、楽しさとコミュニケーションのための製品「石窯mini」の開発、販売に取り組んでいます。この製品はユーザーに新鮮で楽しい体験を提供し、生活を豊かにする一助となります。

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**石窯miniは、ドーム型 のユニークな形が特徴です。上部のドーム部に蓄熱材を使用し、遠赤外線の効果を最大化することで、手軽に本格的なピザを短時間で焼き上げることができます。軽量で持ち運びも可能です。(意匠登録、実用新案取得)

クラウドファンディングで販売実施後、通販開始しています。**

ソーラーシェアリング3S

ロビームは、農業用機器の動力としての再生可能エネルギー開発に取り組んでいます。「ソーラーシェアリング3S」の開発、教育機関への販売を通じ、スマート農業の推進と環境負荷の軽減を目指しています。

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ソーラーシェアリング3Sは、風速70m/sに耐え、植物にやさしく、簡単に施工できる製品です。(特許取得)

パネルを架台上面の梁材の太さに収めているので強風に強い構造です。神奈川県立、東京都立、千葉県立の農業高校に設置しました。

メディマット

ロビームは、高齢者や障がい者の生活の質向上のため「メディマットアジャストクッション」の開発、販売に取り組んでいます。人々の生活を豊かにする革新的な製品を通じて社会課題解決に貢献しています。

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メディマットアジャストクッションは、褥瘡(じょくそう)予防やすでに褥瘡がある使用者の回復を主な目的とし、車いす用に作られたマットです。(特許出願中)

カバー部は防水性と透湿性を兼ね備えた特殊素材を使用、ウレタンフォーム部は高反発、低反発を組合せています。通販で販売中です。

ロビジー**(RobiZy)**

ロビームは、ロボットビジネス支援機構(RobiZy)のビジョン「世界創造~社会のあらゆる課題をロボットと共に~」に賛同し、農林水産部会にて活動しています。

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農業分野でのロボットの研究、特に農山間地におけるロボットを活用したスマート農業やエネルギー供給を主な課題としています。農林水産部会では、副部会長として会員同士の交流を手助けしています。

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